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財福・吉祥を招く龍玉!
招運龍玉
直径10cmの迫力あるクリスタル球
クリスタル・レーザー彫刻
定価 9,000円
→発売記念特価7,800円+税
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風水では、「龍」は大地のエネルギー(玄気)の根元とされ、龍の形象は、神聖・権威・吉祥・慶福・財福の象徴として、招運と避邪のために用いられてきた。中国神話では伏羲と女 は龍体であったと伝えられ、歴代皇帝は龍の末裔とされた。本邦においても天皇の顔を竜顔、身体を龍体と称するのもその謂からである。大本神話でも国祖が龍体であったことを伝え、また別売の「神龍火鑽金セット」で再現したように、宮地水位大人も、大綿津見神、大山祇神、水波女神、鳴雷神、志那津比古神等の諸神が龍体であることを説かれ、龍の表象に深い玄意を見いだされています。この「招運龍玉」は、非常に透明度の高いクリスタル(直径10cm)の中に、迫力の龍体を三次元レーザー彫刻した高級感溢れる逸品であり、ぜひ一家におひとつお勧めする次第です。置き台付。
その金の円柱は、たちまち竜体と変化して、その球い大地の上を東西南北に馳せめぐりはじめた。さうしてその竜体の腹から、口から、また全身からも、大小無数の竜体が生れいでた。金色の竜体と、それから生れいでた種々の色彩をもつた大小無数の竜体は、地上の各所を泳ぎはじめた。もつとも大きな竜体の泳ぐ波動で、泥の部分は次第に固くなりはじめ、水の部分は稀薄となり、しかして水蒸気は昇騰する。そのとき竜体が尾を振り廻すごとに、その泥に波の形ができる。もつとも大きな竜体の通つた所は大山脈が形造られ、中小種々の竜体の通つた所は、またそれ相応の山脈が形造られた。低き所には水が集り、かくして海もまた自然にできることになつた。この最も大いなる御竜体を、大国常立命と称へ奉ることを自分は知つた。(出口王仁三郎『霊界物語』第1巻)
(特価有効期限3月末日迄)
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